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2013-03-25 (Mon)

使い慣れた設定に(Firefox編)

アドオン関連

Google Toolbar for Firefox
Firefoxの検索バーとは別に、Google専用の検索ツールバーがあると、とても便利。 ちなみに僕はFxの検索バーはエンジンをWikipediaにしています。(→導入方法
DownloadHelper
動画や画像をダウンロードするためのアドオンですが、2010年よりダウンロード違法化となりましたので、ご使用には十分お気をつけください。
テキストリンク
Webページに書かれたURI文字列(リンクになっていないもの)をダブルクリックすると、目的のページを読み込んでくれる。2chなどでhttpの「h」が記載されていない文字列でも、補完してくれる優れもの。
chaika
Firefoxの2ch専用ブラウザ。
User Agent Switcher
スマートフォン用のサイトを覗きたいときに使います。
FxIF
画像のEXIFを覗きたいときに使います。

Firefoxの検索バーに履歴を表示させるようにする

  1. userChrome.cssを用意する
  2. C:\Users\ユーザー名\AppData(隠しフォルダ)\Roaming\Mozilla\Firefox\Profiles\英数字.default を開く
  3. まったく新しくFirefoxをインストールすると、デフォルトではchromeフォルダがないので、新規で作成し、上記のuserChrome.cssを置く

about:config、その他

新規タブを現在のタブのすぐ右ではなく、右端に開く
browser.tabs.insertRelatedAfterCurrent → false
最後のタブを閉じてもwindowを閉じない
browser.tabs.closeWindowWithLastTab → false
新しいタブページの機能をオフにする
browser.newtab.url → about:blank
ロケーションバーに[http://]を表示させる
browser.urlbar.trimURLs → false
ドメインハイライト機能(ドメイン以外がグレーになる)を無効にする
browser.urlbar.formatting.enabled → false
検索バーの履歴を利用した順番にする
browser.formfill.bucketSize → -1
browser.formfill.maxTimeGroupings → 1
browser.formfill.timeGroupingSize → -1
タブのオプション設定(→ こんな感じ
とくに「新しいタブで開いたとき、すぐにそのタブに切り替える」などは、Google Chromeだと拡張機能を使わないとダメで、いろいろと細かく設定できるのはありがたいですね。

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